リアルタイム翻訳アプリ
講義を聞き逃さない

講義を録音すると、Classp が音声をその場で文字起こし・翻訳。授業後は要約暗記カードクイズで復習できます。

記憶のしくみ

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では、続けましょう。ここまでは、記憶を録音のように扱ってきました。何かを経験し、それを保存し、あとで再生するという見方です。今日はその見方を少し複雑にしたいと思います。記憶は本当は録音ではありません。再構成なのです。

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/01なぜ必要か

速い講義では、翻訳だけでなく復習の形まで必要です。

リアルタイム翻訳アプリを探している学生に必要なのは、その場で意味を追えることと、授業後に戻れる材料が残ること。Classp は講義中の理解と授業後の復習を同じ流れで扱います。

01

音声翻訳をリアルタイムで確認。

講義が速いと、聞き返している間に次の説明が進んでしまいます。Classp は話されている内容を文字起こしし、必要な言語で確認できるようにします。

02

大学講義の録音から始められる。

大学講義の録音は、あとで聞き直すためだけではありません。Classp は授業開始時にセッションを始め、講義の流れを文字起こしとして残します。

03

授業ノートアプリとして復習まで続く。

授業ノートアプリに必要なのは、きれいな保管場所だけではありません。Classp は文字起こしを要約、クイズ、暗記カード、インフォグラフィックにつなげます。

04

暗記カードアプリを別に開かない。

暗記カードアプリを別に開かなくても、Classp では講義から生成されたカードで、同じ授業ノートの中から復習できます。

/02Classp の使い方

講義を録る、理解する、あとで確かめる。

日本語市場では翻訳ニーズが強い一方で、学生が最後に欲しいのは検索できる素材と復習の手がかりです。Classp は翻訳アプリの入口から、講義を学習へ進める流れに寄せています。

01

授業中は聞くことに集中。

講義が始まったら Classp のセッションを開始。音声をリアルタイムで文字起こしし、必要に応じて翻訳も確認できます。

02

文字起こしで内容を戻れる。

授業後に全文を追えるので、専門用語、定義、先生の具体例をあとから確認できます。

03

要約で全体像をつかむ。

長い講義をそのまま読み直すのではなく、要約とインフォグラフィックで流れを先に取り戻せます。

04

クイズと暗記カードで定着させる。

分かったつもりの部分を、講義内容から作られたクイズとカードで確認できます。

/03FAQ

リアルタイム翻訳アプリを選ぶ前に。

はい。Classp は講義音声をリアルタイムで文字起こしし、必要な言語で内容を確認できるようにします。さらに授業後の要約、クイズ、暗記カード、インフォグラフィックまで同じ場所で扱えます。

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